検索

サイト内検索

ニュース

  • TOP
  • 会社概要
  • ニュース一覧
  • 2020年8月1日発行 日本てんかん協会会員誌【波 8月号】 特集記事『困った時のショートステイ活用術』に、ケア21の取り組みについて寄稿しました。

2020年8月1日発行 日本てんかん協会会員誌【波 8月号】 特集記事『困った時のショートステイ活用術』に、ケア21の取り組みについて寄稿しました。

2020.07.31メディア掲載

当社障がい者ショートステイ施設「色えんぴつ」で実践している『てんかんのある方のためのケア21の取り組み』について寄稿しました。

日本てんかん協会の依頼により、会員誌【波 8月号】 特集記事『困った時のショートステイ活用術』へ、障がい者(児)支援サービス事業に長年携わってきた、関西福祉・新規事業課の大喜多 智和が寄稿記事を執筆しました。てんかんのある方々が、当社ショートステイ施設「色えんぴつ」を安全にそして快適に、安心してご利用いただけるように実践している工夫や取り組みについて、経験に基づくエピソードとそこから得た教訓を交えながら紹介しています。

実際、当社のご利用者様やご家族の方々もお互いが新しい楽しみを見つけるように、ショートステイをうまく活用されています。

本誌に掲載された特集により、てんかんのある方も積極的にショートステイを活用していただき、ご本人だけでなくご家族の方々にも、日々のケアが続く暮らし中で必要なリフレッシュの意義を、見出すきっかけになっていただければ幸いです。

当社の寄稿文は、下方にご案内しております。PDFでご覧いただけます。
※なお、本誌は日本てんかん協会会員誌のため、閲覧には日本てんかん協会へ入会申し込みが必要です。

公益社団法人 日本てんかん協会について

公益社団法人 日本てんかん協会は、てんかんに対する社会的理解の促進、てんかんに悩む人たちの社会援護活動、てんかん施策の充実をめざした調査研究や全国的な運動を展開しています。

日本てんかん協会の詳細はこちら
月刊情報誌「波」の購読についてはこちら

【波 8月号より】てんかんのある方も快適に過ごしていただくために必要なこと ~ケア21の取り組み~

◆筆者
株式会社ケア21
関西福祉・新規事業課 関西障がい福祉サービス
課長代理 大喜多 智和

当社が寄稿した記事のみ、下記PDFよりご覧いただけます。

2020年7月オープン!障がい者ショートステイ施設「色えんぴつ尼崎」のプレスリリースはこちら
障がい者ショートステイ施設「色えんぴつ」のサービスを見る

PDF【ケア21寄稿】てんかんのある方も快適に過ごしていただくために必要なこと ~ケア21の取り組み~

一覧に戻る