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認知症グループホーム事業

独自の認知症ケア手法を確立し、喜びを見出せる暮らしを創出しています

ケア21では、2008年に認知症対応型デイサービス事業を開始。 多くの実績に基づいた認知症ケアの知見により、独自のケア手法を確立してまいりました。
東北から九州エリアまで展開する認知症対応型のグループホーム「たのしい家」では、地域に根ざしたグループホームとして地域とのつながりや触れ合いを大切にしながら、ご入居者様が楽しみや喜びを見出せる暮らしをつくり出し、ご家族の皆様にも安心した日々を過ごしていただける社会を目指しています。

地域社会の一員として交流し生きがいを感じられる場所へ

ご入居者様が楽しさや生きがいを感じられる場を目標に。
ケア21の認知症対応型グループホームでは、地域社会のつながりを軸に、地域行事への参加やボランティア活動の受け入れを積極的に行うなど、ご入居者様が地域社会の一員として交流できる機会を数多くつくっています。また、外出の機会も多く設け、日差しや四季の移ろいを感じていただくことで健康寿命を延ばすことも大切に。
“ご入居者様ができることを維持しながら、楽しく、喜びを感じられる毎日になるように”という想いでサポートに取り組んでいます。

“我が家”と感じていただけるような、きめ細かいサービスを提供しています

ケア21の介護事業は在宅介護サービスから始まりました。そのノウハウも活かした認知症対応型のグループホームが「たのしい家」です。ここは、介護が必要だから入居する介護施設ではなく、ご入居者様が“自分らしく、楽しく生きる”をテーマにご自宅と変わらず暮らしていただける“我が家”になることを目指し、全スタッフがご入居者様本位の丁寧なサービスを提供しています。

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