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2015.03.06

専門性の高い職場で、福祉を学んでいたという自負が打ちのめされました

東日本介護事業部/1課/たのしいデイほりきり・センター長 鈴木拓也
平成23年4月
■ケア21に入社したきっかけ
大学では福祉を学んでいましたが、実習での経験から介護の仕事に自信がなく、他業界で就活をすすめていました。しかし、いつもどこかに介護業界への想いがあり、介護という人や社会の役に立てる仕事から逃げずに向き合うことを決め、ケア21に入社しました。
■入社した頃の思い出
自分が思い描いていた以上に、専門性の高い職場で、福祉を学んでいたという自負が打ちのめされました。ですが、そんなプロフェッショナルな先輩職員にご指導いただき、自分に負けたくないとモチベーションを高く持ち業務に取り組みました。
■リーダーになってからの私
介護職から生活相談員を経て、2事業所目で管理者になりました。不安はありましたが、昇格は嬉しく変なプレッシャーはありませんでした。職員は常にご利用者のことを考えて動いています。その職員のサポートをすることで、結果的に良いサービスが提供出来ます。手さぐりながらも今が一番楽しいです。
■入社を考えている皆さんへのメッセージ
私はごく平凡な人間です。そんな自分も仕事を通じ成長させてもらいました。ケア21には若いうちから責任のあるポジションで活躍ができるフィールドがあります。是非前向きなモチベーションで挑戦してほしいと思います!